国際都市シンガポールで経験するインターンシップ

Facebook にシェア
LINEで送る

グローバルビジネスの拠点として、勢いづくシンガポールと香港。

特にシンガポールは、自由主義経済が発展し、治安が良く、英語が使えるビジネス都市として、日系企業をはじめ多くの外資系企業が拠点を構えています。金融、IT、バイオ等、様々な産業が急速に成長しているシンガポールでは、様々なタイプの海外研修を実施する場としても注目を浴びています。

英語・中国語の語学研修、MBA等のビジネスプログラムはもちろん、ICCではインターンシップをアレンジすることも可能です。

先日、あるメディア会社の方より、短期海外研修のご相談を受けました。シンガポールで語学(英語)を1ヶ月学び、残り1ヶ月を現地のメディア会社でインターンシップをする短期海外研修です。インターンシップは日系企業ではなく、現地企業となりますが、コミュニケーションがとれる英語力があればOK。シンガポールでは人口の7割を中華系が占めますが、ビジネスでの共通語は英語。中国語ができなくても業務に問題はありません。

中華系だけでなく、マレー系、インド系、欧米系と多様な人種が混ざり合うシンガポール。職場のダイバーシティ・マネジメントを体感するという観点においても、シンガポールでのインターンシップは非常に魅力あるものです。

シンガポールでのインターンシップ・海外研修のお問合せはこちらから。

シンガポールのIT企業でインターン

シンガポールのIT企業で  インターン