国情報

New! マレーシア・ペナン島での短期グローバルエンジニア養成プログラム始動!

  • 2016.04.08

この度、マレーシア・ペナン島での短期グローバルエンジニア養成プログラムが新たにスタートします。 このプログラムは、英語を苦手と感じる方々が、英語や海外を身近に感じグローバル人材となるためのファーストステップ研修です。(英語力不問!)  「英語授業」+「理工学系 大学授業」+「企業訪問」= グローバルエンジニア プログラム概要はこちら ※プログラムは18歳以上の学生を対象としていますが、法人研修事業 […]

New ! 食ビジネスの視察研修 in シンガポール

  • 2015.10.21

新しい商材を探している、食ビジネスに関わっている皆様向けの視察研修をスタートしました。   題して、 「食ビジネスのシンガポール研修 ローカル市場食べ歩き・視察ツアー」!   シンガポールで新しい商材を探したい、自社の商材をシンガポールで販売したい、など食ビジネスに関わっている方向けの短期視察です。   現地では、食のスペシャリストが同行。同行するシンガポール在住歴7 […]

中国語学習者が大幅減少。どうなる?日中ビジネス

  • 2015.07.13

中国語学習者が急減しています。 日本中国語検定協会が年3回実施している中国語検定試験の受験者数は、2011年の年間77,642人から年々減少し、2014年の受験者数は年間33,833人と60%以上も減少しています。昨年末の内閣府が発表した外交に関する世論調査でも、「中国に親しみを感じない」とする回答が83%と過去最悪となりました。日本国内での嫌中感情は増すばかりですが、果たして、諸外国の中国に対す […]

日系企業がフィリピン進出するメリットと人材確保の注意点

  • 2015.02.17

  弊社がアレンジする海外研修先として、欧米諸国はもちろん、東南アジアも高いニーズがあります。 昨秋、IT企業様の研修で、フィリピンでの「英語研修+現地企業訪問」をコーディネートした際に、現地日系企業の方々が人材確保の難しさを語って下さいました。 ITやBPOの進出著しいフィリピンですが、日本企業がフィリピンに進出する際、下記のようなメリットがあります。 【メリット】 人件費や設備投資が […]

中国 ー 生産拠点から消費大国へ

  • 2013.10.22

昨今、中国本土への海外研修ニーズが減っています。 中国国内の人件費高騰や、いわゆるチャイナリスクを避けるため、日本企業も政府もチャイナ・プラスワンを求めてASEAN諸国に目を向けています。 しかし、ASEANの人口はおよそ6億に対して、中国はその2倍の13億人以上。生産拠点としてあらたな進出先にはふさわしくないかもしれませんが、消費マーケットとしてはやはり中国は魅力的です。日系企業の工場撤退など縮 […]

急成長するベトナムでの海外研修

  • 2013.08.19

チャイナ・プラスワン を求めて、日本政府や日本企業の目が東南アジアにシフトしています。政治的・経済的に日本との結びつきが益々深まりつつあるのが、タイやベトナム。そんな動きを反映してか、この数ヶ月で立て続けにベトナムでの海外研修のお問合せをいただいています。 期間は2週間といった短いものから、3ヶ月、1年以上と長いものまで様々。海外進出の前段階のさらに前段階といった目的から、現地語ができる人材を長期 […]

国際都市シンガポールで経験するインターンシップ

  • 2013.07.10

グローバルビジネスの拠点として、勢いづくシンガポールと香港。 特にシンガポールは、自由主義経済が発展し、治安が良く、英語が使えるビジネス都市として、日系企業をはじめ多くの外資系企業が拠点を構えています。金融、IT、バイオ等、様々な産業が急速に成長しているシンガポールでは、様々なタイプの海外研修を実施する場としても注目を浴びています。 英語・中国語の語学研修、MBA等のビジネスプログラムはもちろん、 […]